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工場をやめて介護福祉士になりました

工場をやめて介護福祉士になりました

私はずっと工場で働いてきました。でも五年間働いた工場を辞めました。それにはわけがあります。父が病気になって、今寝たきりになってしまったのです。母も仕事を辞めて、自宅で介護をするようになったのです。
それを目の前で見て、私も何かしたくなったのです。でも母は何もしないで、自分の事だけを考えていればいいと言います。そういうわけにもいかないので、私もできる事をしようと思ったのです。それが介護福祉士になる事です。
なったからといって、専属で父の面倒を看るわけにもいきません。でも何かできると思ったのです。仕事以外でも、プライベートでも自宅で父の事を看れると思ったのです。それだけでも、きっと母のためにもなるでしょう。検索する際には介護福祉士吟味してみてください。

 

手に職をつけることは、とてもいい事だと思います。それに母もきっと喜んでくれるでしょう。一人で介護をするには、限界があります。ヘルパーさんの手はあっても、身内ではないのです。だから私が少しでも介護福祉士になったことで、助けられると思ったのです。


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